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<title>痩せたいなら、まず体の声を聞いて</title>
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痩せたいなら、まず体の声を聞いて
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260330185902/</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 18:59:00 +0900</pubDate>
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<title>「変わりたいのに変われない…」その原因は、自分を否定するクセ...</title>
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「変わりたいのに変われない…」その原因は、自分を否定するクセ...
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260325184904/</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 18:49:00 +0900</pubDate>
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<title>後ろ姿で差がつく！背中と二の腕がスッキリする人のシンプル習慣...</title>
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後ろ姿で差がつく！背中と二の腕がスッキリする人のシンプル習慣...
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260321161902/</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 16:19:00 +0900</pubDate>
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<title>食べることに集中するだけで痩せ体質？ “やめるだけダイエット...</title>
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食べることに集中するだけで痩せ体質？ “やめるだけダイエット...
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260319155700/</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 15:57:00 +0900</pubDate>
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<title>食べることに集中するだけで痩せ体質？ “やめるだけダイエット...</title>
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食べることに集中するだけで痩せ体質？ “やめるだけダイエット...
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260319153036/</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
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<title>孫を抱き上げたいけど腰痛でできない</title>
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「かわいい孫を抱いてあげたい」「遊んであげたい」その気持ちはあっても、抱き上げるたびに「ピキッ」と腰にが走る・・・実は、孫を抱き上げる動作は日常の中でも腰への負担が大きい動きのひとつです。
しかし、少し体の使い方を工夫するだけで、痛みを減らしながら安全にお世話をすることができます。抱き上げる時に気をつけたい3つのポイント腰ではなく「脚」で上げる意識を
しゃがむ時は、背中を丸めずに膝と股関節をしっかり曲げて、腰を落としましょう。お尻を後ろに向けるようにすると、太ももの筋肉で支えられます。体をねじらないように注意抱っこしてから向きを変える時は、腰だけでひねらず足の向きを変えます。腰のねじれは筋肉に負担をかけ痛くなる原因になります。重心を意識する
孫を体から遠い位置で持ちあげると腰に大きな負担がかかります。自分の胸元に引き寄せ、姿勢を安定させてから立ち上がるのがポイントです。日常でできる「腰の守り方」抱っこの前後でストレッチを抱っこの前後に背中を軽く曲げ伸ばすだけでも、筋肉が柔らかくなり、痛みが抑えられます。長時間の無理をしない世話の時間を区切りながら、こまめに座って腰を休めましょう。サポートグッズを活用するベビーチェアやベビーサークルなどを使い、しゃがむ回数を減らす工夫も大切です。また、抱き上げるときに腰椎ベルトを着用するのも一つの対策です。「耐えながら孫と過ごす」より、「安心して笑顔で過ごす体」に
孫との時間は、かけがえのない幸せなひととき。
腰の痛みがあると「抱っこしてあげたいけど無理…」と気持ちまで沈みがちですよね。腰に優しい体の使い方や抱き上げ動作のサポート方法で「孫ともっと楽しく過ごしたい」「痛みを気にせず抱っこしたい」という悩みを解決してください。あなたの腰を守りながら、孫との時間を笑顔で楽しめる体づくりをしましょう。

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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260316161218/</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
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当店でご利用いただける電子決済のご案内下記よりお選びいただけます。
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260317111208/</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 11:12:00 +0900</pubDate>
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<title>旅行に行きたいのに腰痛で諦めてしまう</title>
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「本当は旅行に行きたい」「孫たちと一緒に出かけたい」そんな気持ちはあっても「長く歩くのがつらい」「移動中の腰が怖い」ために、旅行を諦めていませんか？旅行前に準備しておきたい「腰の心構え」旅行の前に次を意識して、当日実践することで、腰の負担を減らします。骨盤まわりを柔らかくするストレッチイスに座ったまま軽く体を左右にひねる、上半身の姿勢を正しバンザイをする、片方の足首をもう一方の足の上に乗せて膝を軽く下に押さえる。これだけでも腰まわりの血流がよくなります。正しい座り方を意識する長時間バスや新幹線に乗る場合は、ゆっくり背中をつけて、骨盤を立てるように座りましょう。クッションを腰の後ろに挟むのも有効です。歩く時間を少しずつ作る長時間歩くよりも、短時間ごとに短い休憩を取り入れることで腰の筋肉が固まりにくくなります。
片手で持たないリュックやキャリーケースを使って、左右のバランスをとりましょう。こまめに体を動かすサービスエリアや駅のホームで、立って背伸びや軽い屈伸を。血流が改善し、腰の重だるさが軽減します。冷え対策忘れずに特に車内や飛行機は意外と冷えるので、腰を冷やさず膝掛けやカイロを準備しましょう。「痛みを耐える」ではなく、「備えて楽しむ」
腰痛を完全にゼロにするのは難しいかもしれません。
でも、「痛みが出にくい体を移動中に工夫をする」ことで、旅行を諦めずに済むことも多いです。旅行や外出を楽しむ体づくりを実践してください。


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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260316154024/</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 16:08:00 +0900</pubDate>
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<title>イライラ食いは意志の弱さじゃありません</title>
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イライラ食いは意志の弱さじゃありません
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260314190359/</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 19:04:00 +0900</pubDate>
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<title>腰が痛くて料理がつらい…その原因と対処法</title>
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「夕飯の支度をしているだけで腰がじんわり痛くなる」
「立ちっぱなしで洗い物をしていると、腰が重だるい」そんなお悩み、当院でもよく伺います。
料理や炊事は毎日のことだからこそ、「少しの痛みでも本当にこたえる」と感じる方が多いです。今回は、腰が痛くて家事がつらいときの原因と、自分でできる対処法をお伝えします。なぜ料理や炊事で腰が痛くなるのか立ちっぱなしで同じ姿勢が続く
料理や洗い物のとき、ほとんどの時間を中腰や前かがみで過ごしています。
この姿勢は腰の筋肉が常に緊張し、血流が悪くなるため、痛みやだるさにつながります。調理台やシンクの高さが合っていない
低い台で作業をしていると、自然と背中が丸まり腰が前に引っ張られます。
自分の身長に合った高さで作業しないと、腰への負担はどんどん蓄積します。体の使い方のクセ
片足に体重をかけたり、いつも同じ方向にねじって作業したりするクセも腰痛の原因になります。今日からできる簡単な対処法キッチンマットをクッション性のあるものに変える
床の硬さをやわらげるだけで、腰への負担が軽くなります。こまめに姿勢を変える
長時間立ちっぱなしを避け、5～10分おきに一歩後ろへ下がって体を伸ばす習慣を。
「腰を反らす」「肩を回す」など、リセットの動きを入れるだけでも違います。調理台の高さを工夫する
もしシンクが低い場合は、手元に台を置いて自分の目線や手元の高さを少し上げると姿勢が楽になります。冷えを防ぐ
冷えたキッチンは腰の筋肉が硬くなりやすいため、腰やお腹を温めてから作業を始めるのも大切です。痛みを我慢する前に、体のバランスを整えましょう
「毎日の料理が苦痛になってきた」
そんなサインは、腰や骨盤のバランスが乱れている証拠です。
正しい姿勢と動き方を身につければ、立ち仕事のつらさも和らぎ、毎日の料理が少しずつ楽に感じられるようになります。「痛みを我慢して何とか家事をこなす」状態から、「自然に動ける体」へ。
その一歩を踏み出してみませんか？
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<link>https://seitai-harukura.jp/blog/detail/20260313120548/</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
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